

🌟クリスマスまで9日〜jAZZ男子のメリークルシミマス
楽器やるとモテるはずなのに、非リアなエピソードの多いうちのJAZZ男子たち。
高校生の頃、クリスマスデート中の同級生を避け、銀座で一人、木村屋のあんぱんを頬張りながら、山野楽器店横のクリスマスツリーをぼんやりみていたのは、この中の誰でしょう?


🌟クリスマスまで10日〜もはや年末のご挨拶
クリスマスライブのためのリハをすると必ず聞く言葉は?
1、去年と同じセトリでいいんじゃないすか?もう誰も覚えてないはず。
2、「ホワイトクリスマス」の楽譜が3通りあるんですけど、去年のはどれですかね💦
3、先週、お正月だったはずなのに…


🌟クリスマスまで11日〜ネバーエンディングなアレ
日本のクリスマスといえばフライドチキンですが、これはケ★タッキーフライドチキンの陰謀であり、日本のガラパゴス・クリスマスのひとつみたいです。欧米ではクリスマスといえば、やはり...


🌟クリスマスまで12日
これは私・伊藤が、9年前にロンドンの大学に留学していた時に撮った クリスマスディナー@学食 食欲をまるで刺激してこない色味 画面からも伝わる確かなパサパサ感 そして、盛り付けという概念が霧散したかのようなサーブ すごいでしょ? 左上のパイのように見えるものは、中身が空洞のヨークシャープディングです。 その下には「雨の日の靴下の匂い」で有名な ゆで芽キャベツ。 芽キャベツとミニキャロットの間に鎮座するマリモのような物体は、肉不在のミートボールのような食べもの「スタッフィング」。 そして、いただきに君臨するのは、パサパサ感まんさいのローストターキー。 とにかく全体的に喉に詰まりそうなラインナップ。 しかし、これをワインやエールで ぐぐっと流し込むと、 なんともクリスマスらしい気分になるのです。 今となっては、むしろ懐かしい。 日本でもこういうクリスマスディナーを食べられるお店、どこかにないかなぁ…とChatGPTに相談している今日この頃です。 ※英国の尊厳のために補足しておくと、いっぱいお金を払えば、とても美味しいクリスマスディナーを出すレストランが






























